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「ハイビスカス・トリートメント」奄美(しま)のめぐみ

時間をかけて抽出したハイビスカスエキスを原料としたトリートメント!

“ハイビスカスで髪の毛を洗う”と言うとほとんどの方が驚くかもしれませんが、奄美大島の女性は、以前は、ハイビスカスの葉からエキスを抽出し、それをシャンプー代わりに使っていました。当然、泡が立つわけではありませんが、天然の保湿成分で、頭皮と髪を保護しながら、穏やかな作用で、汚れをしっかり落とすために重宝されていたようです。それだけではなく、虫さされや軽いけがにはその抽出液を浴槽に入れて治療していたようです。

「ハイビスカス・トリートメント」奄美(しま)のめぐみは、奄美大島に自生するハイビスカスの葉から、長期間じっくり時間をかけて成分を抽出し、そこに、会田伸一氏の開発した抗酸化溶液を配合したトリートメントです。

髪を外からの色々な刺激から守り、髪の健康をキープしているのがキューティクルと言われているものですが、髪の毛の長い方や、紫外線、プール、パーマなどで髪にダメージを与えるとこのキューティクルが裂けたりめくれたりして潤いを逃がしてしまいます。放って置くと最初にツヤが失われて、さらに髪そのものがパサパサになり枝毛や切れ毛が急速に増えていきます。『奄美(しま)のめぐみ〜TREATMENT〜』は、髪の内部コルテックスの損傷部(空洞個所)に入り込みケラチンやタンパク質を補給し、ダメージヘアを回復します。

 

お得なシャンプーとのセット販売を開始しました(H28,11,1)

 


「ハイビスカスシャンプー」奄美(しま)のめぐみ

「ハイビスカス・トリートメント」
奄美(しま)のめぐみ

3,240円(税込)

配合成分:
水、グリセリン、ベッヘニルアルコール、ペタイン、ホホバ油、セタノール、オリーブ油、ハイビスカスエキス、黒砂糖、イタドリエキス、ホホバ脂、乳酸、水添レシチン、ヤシアルコール、ヤシ油アルキルグルコシド、ココイルアルギニンエチルPCA、グレープフルーツ果皮油、アルニカ花エキス、オドリコソウエキス、オランダカラシエキス、ゴボウ根エキス、セイヨウキズタエキス、ニンニクエキス、マツエキス、ローズマリーエキス、ローマカミツレエキス、ゼラニウム油、スクワラン、ヒアルロン酸Na、ラベンダー油、褐藻エキス、加水分解コメエキス、加水分解ケラチン、センブリエキス
標準重量:
350ml
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「ハイビスカス・トリートメント」奄美(しま)のめぐみの効用

このような方におすすめです!

●お肌がデリケートな方・・・
●アトピー、皮膚障害のある方・・・
●髪の毛の長い方・・・
●紫外線、パーマ、毛染めで髪を傷めている方・・・

「ハイビスカス・トリートメント」奄美(しま)のめぐみの使用方法

  • “奄美(しま)のめぐみ”は、髪の内部コルテックスの損傷部(空洞個所)に入り込みケラチンやタンパク質を補給し、ダメージヘアを回復します。

「ハイビスカス・シャンプー」「ハイビスカス・トリートメント」奄美(しま)めぐみを正しく使って髪の毛のケアをしましょう!


正しいシャンプーの仕方

シャンプー1.シャンプーの前に、ブラシ等で髪についたほこりや髪のもつれを取っておきましょう。

2.髪全体をよくすすぎましょう。特に、髪の長い人は髪の表面だけでなく、毛先までしっかりとぬるま湯ですすぎ、先に汚れを取っておきましょう。

3.以下のように洗ってください。

“男性の場合”

“奄美(しま)のめぐみ”一円玉程度の量を手に取り、後頭部で泡立てて、後は地肌をしっかりと洗います。

“女性の場合”

“奄美(しま)のめぐみ”を手に取り、手のひらでよく泡立ててから地肌を丁寧に洗います。髪の長い方は、“奄美(しま)のめぐみ”手に取り、馴染ませながら髪に塗布します。そして十分に泡が立つまで揉み洗いをしてください。爪を立てずに指の腹で頭皮を洗っていきましょう。

毛髪でお悩みの方へ


正しいトリートメントの仕方

1.シャンプーした髪の水気をしっかりふき取りましょう。そうすることにより、トリートメント液がなじみやすくなります。

2.トリートメントを手に取り、毛先に揉み込むようにつけてから頭のてっぺんに向かって付けていきましょう。

(※注)地肌にはトリートメントは必要ありません。地肌の毛根からは皮脂が出ているので、トリートメントでさらに油分を追加してしまうと髪のべたつきの原因になることもあります。ご自身で調整してご使用下さい。

3.髪にトリートメントを浸透させるためにタオルドライあるいはシャワーキャップで髪全体を包みましょう。3〜5分くらいすると髪全体にトリートメントが浸透していきます。

4.ぬるま湯で髪をすすぎましょう。髪のベタつきを押さえるために、地肌のトリートメントはしっかり落として下さい。

5.タオルで髪を挟んでパンパンと軽く叩くようにして水気を取りましょう。



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