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「不思議なバケツ」いきいきペール

いきいきペールが“不思議なバケツ”といわれる理由をご自身でお確かめください!


“いきいきペール”は、生成過程で会田伸一氏の開発した抗酸化溶液という特殊酵素を混入し、腐敗の原因となる酸化を防ぎ、発酵を促進するため、味噌、ヨーグルト、漬物等の発酵食品を作るのに最適です。

また、臭いがしないので生ゴミ処理バケツとしても活用できます。

年々増え続ける生ゴミ量の問題に対して、東京近郊の市町村では、認定商品として、生ゴミの収集に採用されています。

いきいきペールで家庭から、職場から、ゴミ問題を解決しませんか!

「不思議なバケツ 」いきいきペール

「不思議なバケツ」
いきいきペール
規格 5型(4.3リットル)
    10型(9.0リットル)
価格 2,160円
    3,240円(各税込)

 
お問い合わせ
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「不思議なバケツ」いきいきペールの使用方法

米や乾物などの保存に・・・

そのまま米を入れてください。
■古米のにおいが一晩で取れ、穀ゾウムシも寄りつきません。

(注)いきいきペールで保存した米を炊く場合は水を少なめにしてください。

ぬか漬けのたるとして・・・

ぬか漬を作ってみてください。
■簡単に浸かるうえ、1週間くらい、かき混ぜなくても大丈夫です!

(注)ふたは軽く載せるだけにしてください。

水を入れると・・・

水道水をそのまま入れてください。
■カルキ臭さが抜けて、浄水器以上のまろやかな水ができあがります!

アドバイス:『光と水の妖精』を入れれば更に美味しくなります。

釣りのときに・・・

傷みやすい釣りエサやこませに入れてください。
■釣りエサが傷まなくなります!
■においもしません!
練りエサを作ってみてください。
■発酵して魚を寄せやすくなります!

いきいきペールでこんなこともできます!

ドリンクに、入浴剤に、ヨーグルトに、パックに、干物に。
詳しくは『いきいきペールのさまざまな利用法』をご覧ください!

生ゴミの処理バケツとして・・・

台所から出るごみをそのまま入れてください。
■1週間くらい、生ゴミを入れ続けても臭いは気になりません!

(注1)大き目のものは細かく切ってください。

(注2)ふたは軽く乗せるだけにしてください(密閉すると嫌気発酵してしまいます)。

(注3)生ゴミを入れる前に「万能粉石鹸」えみな水を入れると堆肥化する際にの臭いも押さえられます。

(注4)生肉や生魚を直接入れると、強い発酵臭を放つ場合がありますので、必ず、加熱処理後に入れてください。

おむつ、ペットのふんの処理バケツに・・・

オムツ・汚物をそのまま入れてください。
■赤ちゃんや介護時の使用済みおむつがほとんど臭いません。
■ペットのふんは半日程度で臭いが無くなります。

(注)汚れ等が気になる場合は、レジ袋やビニール等をいきいきペールにかけてご使用下さい。

洗濯時の汚れ物入れとして・・・

靴下、下着などを入れてください。
■全く臭いがしません。

「不思議なバケツ」いきいきペールの使用上の注意

  • ●台所から出るごみをそのまま入れてください(ただし大きいものは適当に切ってください)。
  • ●ふたは密閉する必要はありません。軽く上に載せるだけにしてください。外に運び出す際、こぼれる心配がある等の必要な時だけ、ふたをしっかり閉めてください。
  • ●ふたについている穴にひもを通すとふたが開けやすくなります。
  • ●容器の中にビニール袋を入れても効果は変わりません。(ただし、ビニール等を完全密閉すると、嫌気性発酵をし、強い臭気を発生する場合が、稀にありますのでご注意下さい)
  • ●重ねて置けるので場所を取りません。

さらに、できた堆肥は成長促進作用のある堆肥として利用できます。

  • ●日光に当てても全く心配いりません。
  • ●水抜きの必要がありません。
  • ●密閉する必要はありません。

(注意)肉類や魚介類は生のまま入れると、発酵して強烈なにおいを発生しますので、1度火を通してから入れてください!

「不思議なバケツ」いきいきペールでの飼育例

  1. めだかの飼育
  2. おたまじゃくしの飼育
  3. おたまじゃくしの飼育2

「不思議なバケツ」いきいきペールのコア・ユーザーの皆様へ

  • 生ゴミの臭いが消えない?
    大人のための美味しい飲料水、ヨーグルト、あっるいはぬか漬けを作った後に臭いが抜けない?
    最近、水が以前のように美味しくない?
    ・・・etcを感じたことがありませんか?

    →解決法を伝授します!

    1.スポンジにえみなシリーズをつけて泡立ててペールを洗う。
    2.泡が付いたままの状態で天日に数時間干す。
    3.取り込んで泡を落とす。
    4.再度、天日に干す。
    5.そのまま使用する。
  • これで、大方の問題は解決します(1〜3の行程で十分な場合もあります)


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